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    <title>必殺！本郷係長日記</title>
    <description>偉大なる人類の宝、本郷係長が壮大な宇宙を舞台に激しい死闘を繰り広げる！！　　　　　そんなブログです☆（ウソ）</description>
    <link>https://hongouhageatama.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>レッスルキングダムⅣ　感想</title>
      <description>あけあけです#%V:1%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＧＲＥＥのお友達曰く、喪中の人もいるので「おめ」はなしとのことです#%V:191%#&lt;br /&gt;
なるへそなるへそ#%V:302%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とりあえず、会場には足を運びませんでしたが、深夜放送を観ての感想とさせていただきマッスル#%V:231%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来なら、生で観てないのなら感想描く資格がないような気もしますが・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それも踏まえて、簡潔にまとめようかと思います#%V:169%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずは・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潮崎・棚橋戦。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あれ？棚橋太った？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
動きのキレも、体のキレも大分退化していたように見えましたが・・気のせいでしょうか#%V:196%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにもかくにも、「次回につづく」って感じの試合でした#%V:236%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どういう意味かは・・各自で判断してください#%V:196%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に、後藤・杉浦のＧＨＣ戦。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今大会のベストバウトでしょうか#%V:234%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
序盤はややかみ合わない感じがしましたが、杉浦の終盤にかけての盛り上げ方はさすが#%V:191%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
流れは古典的ながらも、技のタイミングや切り替えしは現代的で、非常にわかりやすく気持ちの良い試合でした#%V:1%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロレスの持つ古くさ新しさ両方の魅力を引き出せたのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後にメインの高山・中邑のＩＷＧＰ戦。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
常にあれ？という感じがして、何と言うか、迫力に欠ける試合でした#%V:196%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、中邑のいうように高山がリングに立っているだけでも奇跡だと思うので、そこんところは突っ込んじゃいけない気もします#%V:236%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「かつての壁を超える」というテーマ性は守っていたようですが、我輩的には「低くなった壁をジャンプで超える」というイメージでした#%V:1%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな感じで、若干ノアに食われた感のあるメインでした#%V:196%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日書いたように、あくまで両国級。&lt;br /&gt;
どうしてもドームにしたいなら、１０月ドーム級の大会であったというのが簡単な感想でしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、丸藤・タイガーのジュニア戦は放送枠の関係で評価できるレベルではないと判断しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余程の凡戦であったとしても、あの枠は厳しいです#%V:196%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
偽４代目はどうでもいいにしても、丸藤の試合はメイン級として秘かに期待していたので残念です#%V:239%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はい#%V:192%#そゆわけで、今年のドーム大会の簡単な感想でした#%V:191%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホント、観にいってもいないのにすいませんです#%V:196%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一応、恒例なので強引に書いてみました#%V:236%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
許してちょんまげ#%V:190%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description> 
      <link>https://hongouhageatama.blog.shinobi.jp/%EF%BC%91%EF%BC%90%E5%B9%B4%EF%BC%91%E6%9C%88/%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%AB%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%80%E3%83%A0%E2%85%B3%E3%80%80%E6%84%9F%E6%83%B3</link> 
    </item>
    <item>
      <title>来年はドームなし！！</title>
      <description>ちょっと前に来年の１月４日（新日本プロレス東京ドーム）の全カードが発表されましたが・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんなこというのも何ですが、微妙ですね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．４独特のお祭りムードがないっていうか、逃げ腰というか、無難なマッチメークが多すぎてどの辺が「レッスルキングダム」なの#%V:286%#というのが正直な思いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドームよりも両国に合う試合が多いという気がしてなりません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういうわけで、来年は我輩としては前代未聞の「ドームなし」でいきたいと思います（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地上派の特番で観る分には期待大ですが、会場に出向く程の内容や華はないと判断しました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下、来年のドーム大会の全カードです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（我輩の個人的な意見付き）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜IWGPヘビー級選手権試合＞&lt;br /&gt;
中邑真輔　vs　高山善廣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（意外と楽しみ。イグナショフ時代の中邑と今の中邑を見比べるという意味ではアリです。この流れがIGFとの抗争に繋がることに期待。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜GHCヘビー級選手権試合＞&lt;br /&gt;
杉浦貴　vs　後藤洋央紀&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（後藤のプロレス力の無さが目立ちそう。GHCの価値を下げる試合になるかも・・。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜NJPW　vs　NOAH スペシャルシングルマッチ＞&lt;br /&gt;
棚橋弘至　vs　潮崎豪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（まだ早い、というのが正直なところです。棚橋の成長はストップしても、潮崎はまだこれからの選手。プロレス界全体で大事に扱って欲しいです。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜NJPW　vs　NOAH Battle Effusions Wilderness＞&lt;br /&gt;
真壁刀義　vs　モハメド ヨネ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（何故ヨネ？ヨネも十分評価してますが、個人的には力皇・森嶋辺りに来て欲しかったです。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜スペシャルタッグマッチ＞&lt;br /&gt;
永田裕志、曙&lt;br /&gt;
vs　田中将斗、TAJIRI&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（なきゃないでいいカード。永田・タジリのシングルのが良かったかも。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜スペシャル8人タッグマッチ＞&lt;br /&gt;
テリー・ファンク、長州力、蝶野正洋、中西学&lt;br /&gt;
vs　アブドーラ・ザ・ブッチャー、矢野通、飯塚高史、石井智宏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（もはやハッスルですね・・。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜IWGPタッグ選手権試合 3WAYハードコアマッチルール＞&lt;br /&gt;
ブラザー・レイ＆ブラザー・ディーボン&lt;br /&gt;
vs　裕次郎＆内藤哲也&lt;br /&gt;
vs　ジャイアント･バーナード＆カール・アンダーソン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（TNAのカードっぽさが漂っててこれはこれでアリかと思います。裕次郎＆内藤哲也に期待ですが、ちゃっかりバーナード組がとりそう（笑））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜IWGPジュニアヘビー級選手権試合＞&lt;br /&gt;
[王者]タイガーマスク vs　[挑戦者]丸藤正道&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（何故タイガーが支持されるのか理解できない我輩としては、丸藤だけが希望。ちょっと勿体無いカード。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな感じです。う～ん・・物足りない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも地上派特番は観ます録画します&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お金と移動時間を消費しないのなら話は別です（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※）我輩の意見はあくまで個人的な意見なので、あんまり真に受けないようお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description> 
      <link>https://hongouhageatama.blog.shinobi.jp/12%E6%9C%88/%E6%9D%A5%E5%B9%B4%E3%81%AF%E3%83%89%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%81%AA%E3%81%97%EF%BC%81%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>白騎士物語が熱い！でもキツい！＞＜</title>
      <description>先日、筋肉のお友達に誘われて同時に購入した「白騎士物語」（1100円）ですが、これが思いのほか面白くてハマリまくってます#%V:230%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
システム的には「ＦＦ１２」+「グランディア」な感じで、やることは「モンスターハンター」なゲームですが、とにかくやることが多くて飽きないです#%V:196%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、「モンスターハンター」のハンターランク的ポジションの「ギルドランク」というのがとにかく上がらない#%V:191%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一つ上げるのに何時間かかるかわかったもんじゃないです#%V:239%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっぱり、オフライン専用じゃきついのかなぁ・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というか、当初購入を勧めた筋肉のお友達から音沙汰ないのですが、もう飽きちゃったのかなぁ#%V:3%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく、とりあえず一人で進められるところまでは、時間と相談して進めてみたいと思います#%V:231%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
面白いからホントはガンガンやりたいけど・・同じクエストを100回単位でやるのは流石に時間の無駄感があるのでパスです（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんかちょっと勿体無いなぁ#%V:236%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description> 
      <link>https://hongouhageatama.blog.shinobi.jp/12%E6%9C%88/%E7%99%BD%E9%A8%8E%E5%A3%AB%E7%89%A9%E8%AA%9E%E3%81%8C%E7%86%B1%E3%81%84%EF%BC%81%E3%81%A7%E3%82%82%E3%82%AD%E3%83%84%E3%81%84%EF%BC%81%EF%BC%9E%EF%BC%9C</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ウマガの思い出</title>
      <description>GREE日記でもふれましたが、ウマガが亡くなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
36歳、早すぎます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジャマール時代はプロレスファンの方ならよくご存知かと思うので、我輩はウマガ時代からの思い出話を書きたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
我輩が一番印象的だったのは、やっぱり日本公演でのHHH戦です。&lt;br /&gt;
久々の日本ということで気合いが入りすぎたのか、トップロープからのダイブに失敗#%V:192%##%V:196%#&lt;br /&gt;
背中を思い切り場外マットに打ちつけ「ペチン#%V:191%##%V:191%#」という物凄い音が会場全体に響き渡りました#%V:196%#&lt;br /&gt;
HHHのどの攻撃よりも &amp;ldquo;痛そう&amp;rdquo;　に見えた「背中ペチン事件」は、その日一番のインパクトを残しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ウマガはキャラクター上は荒々しいファイトスタイルで人気を集めていましたが、実はしっかりプロレスができる選手でした。&lt;br /&gt;
全日本でもWWEでも、それこそ相手がどんなにプロレス下手でも、常に一定水準以上の試合を披露できていた点は、単純に素晴らしいの一言。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
器用さとダイナミックさを兼ね備え、自分に求められている仕事内容を瞬時に理解する頭の良さをもった良い選手でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
改めて、ご冥福をお祈りします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ありがとう　ウマガ　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
R.I.P&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://file.hongouhageatama.blog.shinobi.jp/7476778f.jpeg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img border=&quot;0&quot; align=&quot;left&quot; src=&quot;http://file.hongouhageatama.blog.shinobi.jp/Img/1260014787/&quot; alt=&quot;7476778f.jpeg&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description> 
      <link>https://hongouhageatama.blog.shinobi.jp/12%E6%9C%88/%E3%82%A6%E3%83%9E%E3%82%AC%E3%81%AE%E6%80%9D%E3%81%84%E5%87%BA</link> 
    </item>
    <item>
      <title>偉人の来る部屋が面白い！！</title>
      <description>ＴＯＫＹＯＭＸで絶賛放送中(?)の「偉人の来る部屋」が、とにかく旬です#%V:1%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
織田信長、豊臣秀吉といった偉人中の偉人達が、毎回過去の世界からタイムスリップ#%V:183%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここだけでも面白いのに、何故か彼等が現代人とのかる～い感じのトークを繰り広げるという、摩訶不思議な世界観がとにかく素敵#%V:181%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
進行役は目がちょっと変な人と、大ショッカーでビシュムになった子#%V:191%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はぁ？って方は、説明するのがタルイので調べてみてちょんまげ#%V:231%##%V:168%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、何が面白いって、そのトーク内容と「ごきげんよう」のようなノリ#%V:344%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰でも知ってる、でも教科書の硬い文章でしか知らないような、偉人に関する有名エピソードを現代とのギャップを交えて面白おかしく解説するわけです#%V:170%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たまに「アレ？」ってとこがありますが、この番組の楽しみ方はそういった &amp;rdquo;正確さ&amp;rdquo; を求めるものではないので、細かいことは言いっこなしです#%V:234%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に、正確さや理屈にこだわる方は「どうぞご自由に研究なさってください」という、若干投げっぱなしなノリもまた素敵#%V:1%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組の最後には「偉人達の遺言」と称して各偉人の生涯を彷彿とさせる &amp;rdquo;名言&amp;rdquo; が解説され、歴史の詳細を覚えるよりも、その歴史から活かせることを探せといった感じのメッセージ性も垣間見ることが出来ます#%V:239%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マジメとおふざけ、両面の面白さが楽しめる「偉人が来る部屋」は今最高に熱いです#%V:342%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【偉人の来る部屋】&lt;br /&gt;
ＴＯＫＹＯＭＸ　毎週月曜23時～23時30分（全13回）（現7回）&lt;br /&gt;
http://www.ijinnokuruheya.com/&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description> 
      <link>https://hongouhageatama.blog.shinobi.jp/09%E5%B9%B411%E6%9C%88/%E5%81%89%E4%BA%BA%E3%81%AE%E6%9D%A5%E3%82%8B%E9%83%A8%E5%B1%8B%E3%81%8C%E9%9D%A2%E7%99%BD%E3%81%84%EF%BC%81%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>12月12日は“新”ウルトラマンVS仮面ライダー！！</title>
      <description>デュワ#%V:191%#卒論作成に全力を注いでいる本郷係長ですよ#%V:1%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もはや月一更新化している我が亡霊ブログですが、一応、まだ閉鎖はしません#%V:231%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ねばります、可能な限り#%V:231%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、今回の話題はなんと言っても「12.12」ですよ#%V:183%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近気がついたのですが、ウルトラマンと仮面ライダーの年末映画の公開日が同じなんですね#%V:196%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仮面ライダー側のサブタイトルに「ムービー大戦2010」とありますが、これは明らかにウルトラマンへの宣戦布告でしょう#%V:234%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はるか昔に「ウルトラマンVS仮面ライダー」という夢のようなビデオが発売されましたが、今回の&amp;ldquo;リアルな&amp;rdquo;戦いは、共闘であり潰しあいであるように思えます#%V:186%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（※ビデオの内容は怪獣と怪人の合成生物を両ヒーローが共闘して倒すという内容でしたが・・。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
我輩の予想としては、内容は間違いなくウルトラマンの圧勝#%V:191%#でも収益は仮面ライダーでしょう#%V:196%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年のウルトラマン映画はウルトラマンうんぬんより人生論の映画と化していて、好き嫌い分かれるかと思いますが、我輩は大好きなので超肯定派です#%V:1%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に仮面ライダーの映画は昔から悲惨なデキのものが多く、「内容よりインパクトで勝負する」といったノリが我輩の肌には合わなかったりします#%V:196%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウルトラマンは昔からのファンを大事にするあまり、新しい世代に非常に弱く・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仮面ライダーは新しい世代に集中しすぎて、古いファンを置いてけぼりにする・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どっちもどっちですが、わりと古めな我輩としては、できる限りウルトラマンについていきたいところです#%V:101%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前回の「～大ショッカー」で　&amp;rdquo;知識はあるが観ていなかった&amp;rdquo;　昭和再現スタッフのへっぽこさにガッカリしたばっかりなので、今回もライダーはあんまり期待できません・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（※昭和シリーズを登場させるものの、勘違いが多すぎて見るに耐えない・・。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・といっても両方観に行きますが#%V:22%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なにはともあれ、12月12日は &amp;rdquo;新生代&amp;rdquo; 特撮業界の一大イベント#%V:191%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好き嫌いはさておき、これを見逃す手はありません#%V:191%##%V:191%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少しでも興味のある方は、是非とも劇場に足をお運びくださいまし～#%V:1%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;</description> 
      <link>https://hongouhageatama.blog.shinobi.jp/09%E5%B9%B411%E6%9C%88/12%E6%9C%8812%E6%97%A5%E3%81%AF%E2%80%9C%E6%96%B0%E2%80%9D%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3vs%E4%BB%AE%E9%9D%A2%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%EF%BC%81%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>幻想水滸伝総括！</title>
      <description>先日、DSの「幻想水滸伝ティアクライス」を購入し、本日クリアーしました#%V:1%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
予想以上にデキにびっくり#%V:191%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DSのRPGの中ではトップクラスの面白さでした#%V:183%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、今回はその勢いで、以前のシリーズを振り返ってみようかと思います#%V:1%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
評価は我輩の独断と偏見によるものなので、あんまりまに受けないようお願いしマッスル#%V:196%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【幻想水滸伝】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サターンから参戦。&lt;br /&gt;
全体的に味のある名作で、我輩としては文句なしで幻水最高傑作#%V:231%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近のシリーズのように「とってつけたような108星」が少なく、&lt;br /&gt;
キャラ一人ひとりが魅力的に感じました#%V:181%#&lt;br /&gt;
もちろん、初期にやったからという点もあるかと思いますが・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【幻想水滸伝Ⅱ】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物語は１の続き。&lt;br /&gt;
この辺りからキャラゲー臭がジワジワと出てきます#%V:196%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時としては、キャラの絵がアニメっぽくなっただけで違和感を覚えました#%V:227%#&lt;br /&gt;
ただ、中身はしっかり幻水で、始めに抱いていた偏見は2時間もプレイすれば消え去ります（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テンポの良さや、痒い所に手が届くような洗練されたシステムは、&lt;br /&gt;
もしかしたらシリーズ最高かも#%V:1%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【幻想水滸伝Ⅲ】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３D化するという企画をみた時、思いっきりひきました#%V:196%#&lt;br /&gt;
２Dでない幻水は果たして幻水と呼べるのか#%V:191%##%V:285%#&lt;br /&gt;
そんなドキドキ感を抱きつつも、とりあえずやってみた一作。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
完成された前作とはうってかわって、試作臭がぷんぷんする作品でした・・。&lt;br /&gt;
３Dで幻水をどう表現するか、とにかく試行錯誤した感じが伝わってきた点は評価に値しますが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物語は一応１，２の続き。&lt;br /&gt;
これまで謎だらけだったルックの物語が非常に良く出来ていて、&lt;br /&gt;
結末はどうあれ、キャラへの愛をひしひしとい感じました#%V:165%#&lt;br /&gt;
我輩はこれが完結編であると理解しています#%V:231%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【幻想水滸伝Ⅳ】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっさり感が常に付き纏ったⅢのシステムに、１，２のテンポを加えた良作。&lt;br /&gt;
幻想水滸伝かどうかは置いといて・・（笑）&lt;br /&gt;
Ⅲの不満点は色々と解消され、PS２なのにPS1のようなテンポを実現しています#%V:198%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、逆に言えばそこに気合いを入れすぎて、&lt;br /&gt;
物語や細かい設定にまで手が回らなかった印象#%V:239%#&lt;br /&gt;
音楽は非常に優秀だっただけにちょっと残念#%V:196%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほとんどが船での移動となるため、海が好きな人でないとストレスを感じるかも；；&lt;br /&gt;
ちなみに我輩は海や空が大好きなので、結構好きな作品だったりします#%V:183%#&lt;br /&gt;
夏にプレイすることを強く推奨します（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【幻想水滸伝Ⅴ】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幻水はアニメになったのか・・。&lt;br /&gt;
親父共々、失望した作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく邪魔なボイス、テンポの悪いシステム、ポワポワしたグラフィック・・。&lt;br /&gt;
ファンの方にはホントに申し訳ありませんが、我輩には合いませんでした#%V:196%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、物語やスケールの大きさは評価できます#%V:1%#&lt;br /&gt;
それまであった「おじさんのやるゲーム」というイメージを見事に排除し、&lt;br /&gt;
新しい幻水ファンを多く獲得した作品でもあるかと思います#%V:231%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
良くも悪くも、幻想水滸伝のブランド力を高めた作品。&lt;br /&gt;
そう解釈するのが妥当かもしれません#%V:169%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【幻想水滸伝ティアクライス】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ⅴの後ということで、全くと言って良いほど期待していなかった作品。&lt;br /&gt;
全然違いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ⅴで復活した「スーパーもっさりシステム」は廃止され、&lt;br /&gt;
本来の幻水のテンポが戻ってきたことに素直に感動#%V:191%#&lt;br /&gt;
相変わらず邪魔なだけのボイスは入りますが、&lt;br /&gt;
今回はバンバン飛ばせるのでストレスも少ないです#%V:231%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、DSという限られまくった環境のなかで、&lt;br /&gt;
長すぎず短すぎない適度なプレイ時間を実現したのも◎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、DSの特色を理解できていない点は目立ちました#%V:196%#&lt;br /&gt;
「どこでもセーブ」や「自動帰還」などの便利なシステムは一切なく、&lt;br /&gt;
ある程度時間がないとかなり危険です#%V:196%#&lt;br /&gt;
WiFiの無意味さにもビックリしました（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、それらの点を差し引いても、今作が名作であることには変わりません#%V:183%#&lt;br /&gt;
次回作もDSで出るのであれば、我輩は確実に食いつきます#%V:231%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
といった感じです#%V:1%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに外伝は２、ラプソディアは４の追加であると解釈しているため、&lt;br /&gt;
単体での評価は控えさせていただきまっす#%V:196%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後に、我輩的幻水ランキングです☆&lt;br /&gt;
読者の皆様も、ご自分のランキングと照らし合わせて楽しんでいただければ幸いです#%V:170%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一位：　幻想水滸伝&lt;br /&gt;
二位：　幻想水滸伝Ⅱ&lt;br /&gt;
三位：　幻想水滸伝ティアクライス&lt;br /&gt;
四位：　幻想水滸伝Ⅳ&lt;br /&gt;
五位：　幻想水滸伝Ⅲ&lt;br /&gt;
六位：　幻想水滸伝Ⅴ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上でっす#%V:191%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でわでわ、今回はこの辺で#%V:191%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さよ・オナラ・プ～#%V:191%##%V:191%##%V:191%#&lt;br /&gt;</description> 
      <link>https://hongouhageatama.blog.shinobi.jp/09%E5%B9%B410%E6%9C%88/%E5%B9%BB%E6%83%B3%E6%B0%B4%E6%BB%B8%E4%BC%9D%E7%B7%8F%E6%8B%AC%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>GREEでは、ほぼ毎日書いてます☆</title>
      <description>だいぶタルくなってきました、ブログ（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日記はGREEの方でちゃんとつけているので、我輩LOVEな神様は探してみてください#%V:1%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、今日は一つお知らせです#%V:183%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日お伝えした「ホームページ閉鎖します」な件ですが・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
閉鎖日までに環境が整わなかったので、延期しまっす#%V:231%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんか、最近無駄に急がしマンで、やりたいことの半分も進まなかったとです#%V:196%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういうわけで、もうしばらくお待ちくださいまし～#%V:181%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・閉鎖すんのに待ってくださいってのも変ですが#%V:196%#&lt;br /&gt;</description> 
      <link>https://hongouhageatama.blog.shinobi.jp/09%E5%B9%B410%E6%9C%88/gree%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%80%81%E3%81%BB%E3%81%BC%E6%AF%8E%E6%97%A5%E6%9B%B8%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%BE%E3%81%99%E2%98%86</link> 
    </item>
    <item>
      <title>合唱コンクールの思い出話（悲）</title>
      <description>&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;NHKの全国学校音楽コンクール観ました～☆&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日は三日間のうちの一発目#%V:191%#&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;小学生の部&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;#%V:191%##%V:183%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学生時代の我輩は、何だか&lt;font color=&quot;#ff00ff&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;音楽の才能に恵まれていた&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;ようで、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よく音楽の先生から&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「お父さんかお母さんで音楽家の方いらっしゃる？？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「みんなの見本になるように、前にきて歌ってください。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;無茶苦茶褒められてた記憶&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;があります#%V:1%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
県のコンクールにも何度も行ったし、中学には「音楽優秀者」の称号とともに入学していたようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;あんまり覚えていませんが。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、我輩が親に&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;習わされていたのは水泳&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
習いに行くのが嫌で、泣き喚いていたのを覚えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小学校時代は学童に通っていたので、大好きな音楽を披露できる環境もなく、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;&lt;em&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&amp;rdquo;やりたかったのに誰も聴いてくれなかった&amp;rdquo;&lt;/font&gt;&lt;/em&gt;&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という寂しい記憶があります・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今となっては、何だかんだ言っても、やっぱり&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;親に決められた人生だった&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;んだなぁ・・としみじみ思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あの時、好きなことを好きなだけ続けていたら、今はどうなっていたんでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンクールを観ると、何だか考えさせられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いや、でもやっぱ、&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;結局は同じ道&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;を選んでいたかもしれませんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;#ff00ff&quot;&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;我輩は我輩ですから。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チャンチャン☆&lt;br type=&quot;_moz&quot; /&gt;</description> 
      <link>https://hongouhageatama.blog.shinobi.jp/09%E5%B9%B410%E6%9C%88/%E5%90%88%E5%94%B1%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AE%E6%80%9D%E3%81%84%E5%87%BA%E8%A9%B1%EF%BC%88%E6%82%B2%EF%BC%89</link> 
    </item>
    <item>
      <title>液晶テレビや～めた！☆</title>
      <description>ここ数日、とにかく頭を悩ませていた&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;液晶テレビ戦争&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;ですが・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この度、ついに決断を下しました#%V:191%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;液晶テレビは買わない。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思い切った決断でした#%V:183%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
理由は、&lt;font color=&quot;#ff00ff&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;現時点で我が家のブラウン管テレビを凌ぐ性能を持った液晶は存在しない&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;と判断したからです#%V:231%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勿論、10万という予算内での話ですが#%V:196%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
我輩の理論では、現状でも&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;テレビ最強はブラウン管&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;であり、液晶はまだまだ発展途上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
動きの弱さや色の不自然さが目立つ液晶に、大金はかけられません#%V:239%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういうわけで、アマゾソで&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;6000円代で買える地デジチューナー&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;を投入#%V:191%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;ビンゴでした。&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天候に関係なく、全てのチャンネルが鮮明に映るのは当然#%V:234%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
量販店の液晶で頻繁に出ていた&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;strong&gt;モヤモヤは発生せず、動きにも強く&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;て頼りになります#%V:440%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、あくまでチューナーはチューナー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつイカれるかという不安と、&lt;font color=&quot;#ff00ff&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;HDMI端子がない&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;のは問題点#%V:438%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ自体についているD端子が救いとなっている形です#%V:183%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、それらを入れても6000円なら全然許せる範囲。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
8万前後の液晶を買うよりは遥かにお買い得です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、そういうわけで予算が無茶苦茶余りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いよいよ&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;&lt;strong&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;ドラクエでも買おうかな&lt;/font&gt;&lt;/strong&gt;&lt;/font&gt;とか企んでいます#%V:431%#&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br type=&quot;_moz&quot; /&gt;</description> 
      <link>https://hongouhageatama.blog.shinobi.jp/09%E5%B9%B410%E6%9C%88/%E6%B6%B2%E6%99%B6%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%82%84%EF%BD%9E%E3%82%81%E3%81%9F%EF%BC%81%E2%98%86</link> 
    </item>

  </channel>
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